アルトサックス レッスン第180回 課題曲「ロミオとジュリエット」、リズムに難航
都知事選・・・何やら面白そうな展開・・・、 自民党内のドタバタ劇に終わるのを心配してました。 石田氏が辞退、鳥越氏が登場・・・これで役者が揃いました、 私に選挙権はありません・・・、東京都民の判断の結果に興味津々です。 先週、7月7日は 180回目のレッスンでした。 7月・・・早くも、今年も後半に突入・・・ 時間の過ぎるのが速いです。 ★ 【 基礎練 スケール 】♪=60 ■ Es-Dur、A -Dur ● 師匠コメント 1. Es-Dur 2. A -Dur : どちらもまずまず * 以前よりも良くなった * 低音も改善したが開きがちなので注意 * この調子で練習を続けましょう、次回は「B -Dur」と「D -Dur」 ■ 私の感想 * 口元が安定してきたせいか、最近、吹くのが楽になった ★ 【課題曲】 : 「ロミオとジュリエット」第2回 ● 師匠コメント * リズム、前回より少し改善ですが、 が、まだ最初の付点八分が不安定です * こんな時の定番の練習方法は、 付点八分音符を十六部に分解・・・、 繰り返し練習で、正確に吹いて下さい 右上の分解譜後と前のPrintMusicの演奏 → コチラ ● 右はThe SAX 美しき映画音楽の世界 添付CD「ロミオとジュリエット」の模範演奏 雲井雅人さんによるとても素晴しい演奏です。 |




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