大奥のピアノ・・・バイエルのチャレンジ、
(左のGIFアニメは『Tkthao219 Bubududu Sticker』さんで拝借)
無事に終了しました!!、4年かったとのことでした。
大奥のピアノへのチャレンジ開始は2020年9月・・・良く頑張ったと思います。
娘は幼稚園の頃にチャレンジ・・・3年で終了・・・大奥、
少し悔しそう・・・画像は二人のテキスト、時代を感じます。
何はともあれ、チャレンジは素晴らしい!!🙌
そして諦めずに継続することは本当に尊いと思います👏👏。
お江戸の孫娘もただ今ピアノ教室通い・・・、
孫との連弾・・・近い内に実現出来ると思います😘・・・、
大奥にピアノへのチャレンジを早めるのを勧めて良かったです。
2026年1月22日木曜日
2025年1月12日日曜日
大奥のピアノ・レッスン・・・100回目
大奥のピアノ・レッスン・・・、
先日8日が100回目でした。
楽譜も読めない・・・、
指の動きもイマイチ・・・、
それが両手・両足・・・吃驚!!
今、ラ・カンパネラに挑戦中・・・、
吃驚仰天・・・正に継続は力なりです。
次は何とマぁ無謀にも・・・、
ベートーヴェン 月光・第3楽章、
1小節を1ヵ月・・・で頑張るとの事。
ピアノはサックスと違い家で練習可能、
電子ピアノ・・・ヘッドホンで夜も練習出来ます。
何と言ってもお江戸の孫との共通の話題・・・、
また連弾が出来るのも大きな愉しみになるでしょう!
歩けなくなっても楽しめる趣味・・・、
このまま頑張って、ずっと続けて欲しいです。
ピアノを始めるのを強く勧めた甲斐がありました・・・、
このまま頑張って、ずっと続けて欲しいです。
ピアノを始めるのを強く勧めた甲斐がありました・・・、
徒歩数分、ご近所に良い先生に恵まれたのも幸いでした。
2024年5月2日木曜日
追悼・・・フジコ・ヘミングさん
追悼・・・フジコ・ヘミングさん
フジコ・ヘミングさんが4月21日、
フジコ・ヘミングさんが4月21日、
92歳で逝去されたとのことです・・・、
我家では今年もカンパニュラを育成中。
フジコ・ヘニングさんの演奏は2020年、
カンパニュラは2021年の我家の庭の花です。
カンパニュラは2021年の我家の庭の花です。
2024年2月4日日曜日
上の孫娘がピアノの体験レッスン・・・
お江戸の娘から連絡があり・・・、
上の孫娘がピアノの体験レッスン・・・、
もう一本指で鍵盤を叩いているらしいです。
私 ・・・『サックスとデュエット・・・』、
早々に 『捕らぬ狸の皮算用・・・』しています。
もう暫くすると娘が里帰り・・・、
今から孫達に会えるのがとても楽しみ、
爺と婆・・・イソイソと楽しくアレコレ準備中です。
2023年10月5日木曜日
祝! 初心者から初級に昇格
スーパーの安物チーズケーキ・・・、
大奥のピアノ、初心者から初級に昇格、
私からチープなお祝いのケーキ・・・です。
楽譜も読めなかったのに、
大奥のピアノ、初心者から初級に昇格、
私からチープなお祝いのケーキ・・・です。
楽譜も読めなかったのに、
3年で片手鍵盤から、今や両手・・・、
横で見ていて良く頑張ったと思います。
先生は歩いて行けるご近所・・・、
良い先生に恵まれたのも幸いでした、
これから惚け防止を兼ね、続けて欲しいです。
目標は『カノン』・・・だそうです。
横で見ていて良く頑張ったと思います。
先生は歩いて行けるご近所・・・、
良い先生に恵まれたのも幸いでした、
これから惚け防止を兼ね、続けて欲しいです。
目標は『カノン』・・・だそうです。
2020年9月22日火曜日
大奥がピアノを始めることになりました
大奥がピアノを始めます。
『その内に・・・』と重かった腰、
私の強い勧めで近所の先生と相談、
10月から習うことになりました。
写真は娘の教則本・・・、
当時の先生のメモは1989年、
31年前・・・その娘が今や母親・・・、
年月をしみじみと感じさせられます。
ピアノは当時のグラビノーバ、
31年前・・・雑音は仕方ありません。
私も・・・ほんの少し・・・、
ピアノにチャレンジしようと思います。
2008年12月29日月曜日
28日は今年の最後のコンサートでした
夫婦で忙しい年末のアレコレをホッポリ出し、 「阪神大震災復興祈念コンサート 2008「歳末」・森下知子 年忘れコンサート」 イソイソと今年8回目になる、西宮アミティホールに行ってまいりました。 プログラムはこちら、期待通りの素敵なサックス、オカリナ、ピアノの演奏でした。 「ララ/グラナダ」のフィンガリングに感嘆しながら幕開け・・・、アッツという間の2時間半、皆、素晴しい演奏でしたが、自分がチャレンジしていた事もあり、特に「Jupiter、枯葉、You Raise Me Up」に感動でした。 最後の「タラのテーマ」、プログラムにこの曲名を見た時に森下さんのブログ記事が頭に浮びました、 『愛しい人を偲び、万感の想いの演奏・・・』、ミュージシャンならでは、と感じながらの拝聴でした。 そしてアンコール曲の、「The Rose」、(左クリック頁で試聴) 素人が僭越ですが、ヴァージョンが更に格段にアップ!、 アルトサックス、オカリナ、ピアノの、それはそれは素晴しいコラボレーション、 この一年の演奏会巡りを締め括って頂くのに相応しい素晴しい演奏に感謝! 今年の最初の演奏会は「阪神大震災復興記念コンサート 津軽三味線とピアノ」、 偶然ですが、今年の演奏会巡りはこの「復興記念コンサート 」で始まり、終わった事になります。このコンサート の環境はまだ厳しい様ですが、主催者の松田さんに感謝、来年もお世話になりたいと思います。 森下、大島さんは2009「春」と、2009「夏」に出演予定とのこと、 皆さん、今年は本当に有難うございました、来年も宜しくお願い致します。 |
2006年2月28日火曜日
暖かい水の音
サックスへのチャレンジで、変わった事が幾つかあります。その一つが、テレビの音楽番組を良く視聴する様になった事。中でもお気に入りの番組の一つが「スーパーピアノレッスン」、
毎回、講師と生徒が奏でる音楽の違いに、驚きの連続です。
今回はチャイコフスキー、講師「アレクサンドル・トラーゼ」、
曲は「ピアノ協奏曲 第1番 変ロ短調 作品23 第1楽章」
講師が、「貴方の弾きかたでは、『冷たい水が滴る音』、
もっと、『暖かい水が滴るような音』にしましょう」、と言って、講師自らが奏でる、比較模範演奏 (太い指での) を聴いた時は、
今回も大奥と二人、テレビの前で、暫し絶句でありました・・・。
私のサックスの音も、たとえ、千、万分の一でも良いから、
私の師匠の音に近づくよう努力しなければ・・・、と、思います。
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