2019年10月10日木曜日

10月3日は4ヵ月ぶりのレッスンでした

 3日は4ヵ月ぶりのレッスンでした、
 6月から休会、10月から再開予定でした。
 弟の急逝・・・気持ちが滅入るばかりですが、
 気分を切替えるためにもレッスンを受けました。

右肩腱板断裂手術の直後から右手の薬指、小指の動きがイマイチです、
必死のパッチでリハビリに取組んでいますがまだまだ指は難有り状態・・・、
サックスの練習が指の動きのリハビリになることを期待して頑張っています。

1.スケール 今回は「C-Dur」 
師匠の評価は次の通りでした
  ★ 指の動きに大きな問題はありません
  ★ 焦らずこの調子で練習をしましょう


2.「サミによるサクソフォンのための24のやさしい練習曲 №01」:2回目
師匠の評価は次の通りでした
  ★ 良い感じです・・・特に問題はありません
  ★ 以前の力みが無くなっています
             ★ この調子で次の№02も練習を始めましょう
以下はレッスンの自己分析です
★ 自分でも力みが無くなったのが判ります
★ 4ヵ月の練習中断で以前の悪い癖を忘れたのかも?
           ★ マッピの密着感が向上・・・吹くのが楽になりました



下の Youtube は國末貞二さんによるVol.1の演奏・・・参考にさせて頂いています










2019年10月3日木曜日

29日、遅めの秋のお彼岸でした


先週 の9月29日、
お寺さんにご来宅頂きました、
秋のお彼岸の法要をお願いしました。
今年は哀しい秋のお彼岸のお参りになりました。


何時もの法事にある、
私の左の弟の姿が見えません。
『帰命無量寿如来 南無不可思議光・・・』、
正信偈を唱和する弟の声が聞こえてきません。

弟の座る座布団の上に、
庭に咲いていた桔梗を置きました。
弟の四十九日の法要の知らせがありました、
弟がこの世に居ないことを改めて知らされています。

享年67歳・・・、
これから第二の人生の矢先・・・、
本人の無念、家族の哀しみが胸に溢れます。
古希を越え親父・・・気持ちの切り替えに四苦八苦しています。

2019年9月26日木曜日

私の自慢の弟が亡くなりました


私と違い、
優しく穏やかな性格・・・、
体形もスレンダーだった、私の自慢の弟・・・、
16日が誕生日・・・満67歳を迎えたばかりでした。

何をどう間違えたのでしょうか、
私を飛び越えて、93歳の母親を残し、
22日、急逝・・・くも膜下出血とのことでした。

余りにも早すぎる突然の逝去でした・・・。
昨日、通夜・葬儀など約束事を終えましたが、
未だに弟がこの世に居ないことが信じられません。


2019年9月12日木曜日

必死のパッチのリハビリです

右肩リハビリは手術した6月19日の翌日、
尿管が外れた20日の午後から開始となりました。

リハビリは理学療法士Kさんの指導・管理下で実施・・・、
肩腱板断裂修復は手術50%、リハビリ50%とのこと・・・、
担当の理学療法士さんが主治医と連携しながら進めてくれます。
手術後70日間はストレッチ運動のみのリハビリでした・・・、
漸く、8月30日から軽い筋力トレーニング開始となりました。
通院リハビリは毎週2回、1回40分です・・・、
理学療法士さんの指示に従ってリハビリに取組んでます、
自宅では1回30~40分を3回/日・・・必死のパッチのリハビリです。
( 右の元画像はコチラから感謝の拝借です )

下はストレッチ、筋トレの基本形です。

① ストレッチ
 1.左手でしっかり右肘を支える(左画)
 2.右腕の力は使わず左手の力で左の運動(左画)
 3.両手を頭の下に置き、両脇を可能な限り開く
 4.胸の上の棒を腕の脇を左右イッパイに開いて棒を上下


② 筋力トレーニング
  1.上の運動を右腕のみ、片腕を外側斜め方向に上下する
  (上の筋トレ開始時は筋力不足で途中で上腕二頭筋が痙攣・・・中断・・・、
  徐々に筋力が付いてきたためか、日々、痙攣が少なくなってきています)



手術翌日の6月20日から右手に浮腫みと違和感・・・、
小指、薬指を中心に手の開閉時(グー・パー)に強い異常感・・・、
グー・チョキ・パーの「チョキ」では飛び上る疼痛が出ます。
主治医の指示で右画のようなリハビリを現在も継続中・・・、
ホンの少しずつ異常感は改善・・・手の浮腫みとの関連を感じます。
これを何とかならなければサックスの復帰が本当に心配です・・・、
この方も同じ様な状況を1年掛りで対応の様子、参考になります。


上のリハビリ・アニメの元画像はコチラから感謝の拝借です。

2019年9月9日月曜日

腱板断裂の原因は脚立からの落下でした

恥かしながら右肩腱板断裂の原因は明確です、
終活の一環で天井の照明器具交換、LED化でした。
重い照明器具を持ち不安定な脚立に立上ると『グラッ!』、
照明器具を守ろうとして右肩から落下・・・右肩痛打でした。

肩腱板断裂修復手術後も再断裂危険度は10%、
私は酷い断裂のため腱板を本来の位置までは戻せず・・・。
その為、再断裂の危険度は通常より高い・・・主治医から、
『 右肩・・・大事に大切に使いましょう!』と言われてます。
9月17日のMRI検査と主治医診察の結果がとても心配です。

以下、これ迄の経過・・・、
自分自身の備忘録代わりの記載です。
 ★ 12月05日:天井照明器具交換時、脚立から落下し右肩痛打
 ★ 12月14日:整形外科クリニック:右肩の痛みがとれず近所の整形外科クリニック受診
 ★ 01月04日:整形外科クリニック:右肩にステロイド+キシロ(鎮痛剤)注射
 ★ 02月01日:整形外科クリニック:右肩にキシロ(鎮痛剤)注射
 ★ 04月08日:整形外科クリニック:市立川西HPで4/13MRI撮影予約
 ★ 04月15日:整形外科クリニック:MRI画像で肩腱板断裂確認、市立豊中HP紹介
 ★ 04月19日:市立豊中HP整形:酷い断裂との診断、6/18入院、6/19内視鏡下手術決定
 ★ 06月18日:市立豊中HP整形:13時15分:入院
 ★ 06月19日:市立豊中HP整形:07時50分:手術室へ
        14時、手術を終了しベッドに戻った時には右の、
        右肩保護の肩腱板固定装具が装着されていました
        以後7月26日迄、入浴時も入浴用装具着用が続きました
        (右のアニメの元画像はコチラから左右反転で感謝の拝借)
 ★ 07月10日:市立豊中HP整形:7/9MRIに異常無く固定装具外転枕除去
 ★ 07月11日:市立豊中HP整形:市立豊中HP退院(以後、毎週2回の通院リハビリ)
 ★ 07月26日:市立豊中HP整形:主治医診察(肩固定装具完全除去)
 ★ 08月16日:市立豊中HP整形:主治医診察
 ★ 09月17日:市立豊中HP整形:MRI検査・主治医診察予定
次回はリハビリについて掲載する予定です。

下のYOUTUBEは内視鏡下での肩腱板断裂修復手術の様子です>

2019年9月7日土曜日

右肩の腱板を断裂、 6月に手術を受けていました

実は右肩の腱板を断裂していたのが判明・・・、
6月に入院、肩腱板断裂修復手術を受けていました。
7月11日に何とか退院しました、ただ今、
2回/週通院・・・必死のパッチでリハビリ中です。
断裂の状況は厳しく、本来位置迄は腱板を戻せず、
再断裂が不安・・・現在の右手使用範囲は箸、洗面、筆記、
キーボード操作のみが許可・・・慣れましたが不自由な毎日です。
( 左のアニメの元画像はコチラから拝借、感謝です )

という事で6月18日以来、
サックスは全く吹けていません・・・。

6月19日の手術から腱板固定装具を装着・・・、
固定装具が外れたのは7月26日・・・その影響なのか、
右手に浮腫みがあり、特に小指、薬指の動きが不調です。

肩のリハビリは勿論、当然なのですが、これに加えて、
右手の指を必死のパッチのリハビリ・・・不安イッパイ・・・、
次回、昨年12月からの肩腱板断裂の経過を掲載する予定です。

2019年9月2日月曜日

お隣の国とは『不可逆的な関係』になったと思います

お隣の大統領・・・次の発言の数々・・・、
しみじみ、このお国とはお付合い困難・・・な事を、
思い知らされました・・・不可逆的な関係になったと思います。

 「加害者の日本が
   盗人たけだけしく大声をあげている
    状況を決して座視することはできない」

 「一度反省を言ったので反省は終わったとか、
   一度合意したからといって過去の問題が、
    すべて過ぎ去ったのだと終わらせることはできない」

 「一度の合意で、過去の
   問題を終わらせることはできない」


このお国・・・以前から、
『支持率が下がると日本叩き・・・』、
と言われていますが、本当にそうでしょうか?

上の言葉がこの国の人達の本音・・・、
やっぱりそうだった・・・と感じています。
これが、このお国の『恨の心』なのでしょうか?