| 16日はサックスの個人レッスン、少しアレコレあって、久しぶりのレッスンでした、 考えた末、1年少々お世話になったグループレッスンは3月で退会することにしました。 で、心機一転・・・のつもり、4年目の個人レッスン、薹が立ったおじさん、4月の再スタートです。 課題曲は以前にThe Sax の「Jupiter」をお願いしていました。 その時の師匠の言葉・・・。 「これは途中から【4分の4】・・・、 う~ン、どうでしょう・・・、取りあえず、 【4分の3】の所までをやりましょうか、 その後の事は・・・その時に・・・、・・・、・・・。」 【きんかん】さんから以前に頂いたコメント通りになりそう・・・、 「諦めません・・・」等の私の豪語・妄言・・・、果たしてどうなる事やら。 と、言う事で、16日は【4分の3】の所までのレッスンでした、 師匠から、左の16分音符は8分音符にしても・・・、 と、言って貰ってますが、両睨みでの練習です。 帰宅車中での大奥との会話。 大奥 : 『 久し振りのレッスンで心配してたけど、前より良い音になってたと思う。』 私 : 『 柔らか過ぎてベタベタ、、限界寸前のリードやったんやけど・・・?。』 大奥 : 『スケールの時よりも、「Jupiter」の音の方が良かったと思う。』 私 : 『 自分では吹くのが楽になった様な気がするかな・・・?』 |


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