追加レッスンをお願いしました。
前回に続き、Yanagisawa A-992 の息入れ、音出しです。
A-992 はそんな息は拒否するような気がします。
暴れ音トラウマを未だに引きずり、息の出し方が少し遠慮気味で息を前に出す力が弱すぎ、
息を頬に残し、「ハムスターの頬」の様な状態になっているようです。
もっと、もっと前に向かって吹く必要があります。
追加レッスンをお願いしました。
前回に続き、Yanagisawa A-992 の息入れ、音出しです。
ブログを始めて、おじさんの生活は変化しました。
皆さんのブログを拝見するのは楽しく、おじさんを取巻く世界が拡がりました。37度前半で安定、で、解熱剤を1回パスしたところ、夕刻前に37度9分、
大慌てで解熱剤、大奥には、「 37度少し・・・ 」、と、騙くらかしてレッスン受けました。近所の市立病院の診察を受けました、以下、ドクターの診断です。
血液検査の結果、炎症を示す値は高くない、白血球は正常値で細菌性疾患はナイ・・・、