アルトサックス レッスン第136回 ♯が6個・・・呆け防止に最適
先週の2月12日は第136回目のレッスンでした。 サックスの練習には厳しい・・・寒い日がまだ続きます。 が・・・身体の震えは寒さだけではないようです、 千佐子容疑者と交際した年配の男性10人以上が死亡・・・、 嫁さんに先立たれた男は哀しい・・・、奥さんを大切にしないといけません・・・。 ★ 【チューニング、ロングトーン】 ● 最初の出だしの音に次の注意がありました。 「ピッチの高い詰まった音で始まり、出だしの口元が締り過ぎ・・・、 最初は緩めの口で息・・・その後、口元が緩まない様に締めます。」 (右は師匠の指摘前(上)と正しい息(下)のイメージ図) ★ 【長音階スケール】 ● 変ニ長調をヨタヨタ・・・何とか終了、 ● 変ト長調(Gフラットメジャー)に入ります。 師匠の言葉・・・、 「変ト長調・・・♭6個・・・これは、 ♯6個の嬰ヘ長調(F sharp major )と同じ、コッチでやる方が楽です」 ♭6個、♯6個、ドッチも難しい・・・頭も指も動きません、呆け防止に最適・・・。 ★ 課題曲【 Sailing】 リズム・・・気を緩めると外れます。 ● やはりエンディングの部分が課題・・・、 リズムに合わせるのではなく、乗る必要を感じます。 ● 師匠から次の課題曲を考えておくように云われました・・・、 が・・・、まだまだ・・・とても【 Sailing】を終えられるようには思えません・・・。 (上の譜面、何れもクリックで拡大表示します) |




0 件のコメント:
コメントを投稿