2015年11月28日土曜日

韓国日本大使館閉鎖は無理でしょうが、移転は出来ないものか?

 

お隣では慰安婦を追悼する公園の造成が計画されているとか・・・、
期待はしていませんでしたが、やはりお隣との関係改善は難しいようです。

 慰安婦問題「帝国の慰安婦」著者、韓国、世宗大、朴裕河教授が
 「学問の自由を逸脱した」と結論づけ、元慰安婦への名誉毀損で在宅起訴。
 慰安婦報道に関わった元朝日記者、札幌・北星学園大 植村隆非常勤講師が

 「謝罪」と「支払」の繰り返し・・・、
 もううんざり・・・我慢の限界を越えました、
 不当な要求には断固、毅然とした対応が必要です。
 韓国日本大使館前の慰安婦像・・・、撤去されないのなら、
 大使館閉鎖は無理でしょうが、移転は出来ないものでしょうか?
 

 下の  は日本人の発言、声ではありません・・・なんと韓国の声・・・
 日本の「韓国疲労」を懸念する韓国メディア報道への韓国のネットユーザーのコメント・・・
 日本も間違ってました・・・早くから、世界に向って主張するべきことをキチンと主張すべきでした。

 「確かに日本に対する請求権はすでに消滅している」
 
 「日本の立場からすると、
   韓国政府が『金を支払えばすべて終結する』と言うので支払ったら、
   『金ではなくて謝罪が不足だ』と主張し、談話を発表したら、今度は
   『謝罪も金も不足だ』、と言っているように見える。
   そもそも韓国の政治が最初に取るべき道を間違ったのだ」
 
 「日韓基本条約で受け取った金を、慰安婦をはじめ強制徴用者に補償することなく
   国家再建に使ってしまったのが問題。債権者の代わりにギャングがお金を受けとっておいて
   、債権者には一銭も返さず、その金を全部ほかに使ってしまったようなものだからな…」

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