2015年11月22日日曜日

パリの散歩道・・・『君たちに憎しみという贈り物は与えない』

 

 
ブログのお友達が追悼にこの曲を掲載されてました・・・
 
私も心から追悼・・・、Gary Moore『パリの散歩道』を掲載します。
悲惨なテロで奥さまを失ったジャーナリストのアントワーヌ・レリスさん・・・、
『君たちに憎しみという贈り物は与えない』のメッセージの言葉が頭に浮びます。
憎しみ、哀しみ・・・負の連鎖・・・正に不毛、今、人間の知恵が問われている様に思います。


下は『パリの散歩道』の歌詞・・・ 、コチラから拝借しました。
 
【 Parisienne Walkways 】 
 
I remember Paris in 1949
The Champs Elyses
Saint Michel and old Beaujolais wine
 
And I recall
That you were mine
In those Parisienne days
 
Looking back at the photographs
Those summer days
Spent outside corner cafes
 
Oh I could write you paragraphs
About those Parisienne days
(Lynott, Moore)
 和訳:

  1949年のパリを覚えているよ
  シャンゼリゼ大通り
  サンミシェル通り ボージョレーの味

  あなたと ずっといしょだった
  あのパリの日々
 
  古い写真を見ると思い出す
  コンコルド広場で過ごした夏の日々

  いくらでも書き続けることができるよ
  パリの日々の思い出

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