2012年6月12日火曜日

腰痛再手術 入院第2日目 12日、手術前日(後日談)

 


入院2日目、腰痛以外は至って健康体そのもの・・・、
が、何せ入院中の身、何も出来ません、暇で暇で仕方ありません。
主治医、病棟主治医、薬剤師の先生、麻酔科の先生・・・の説明が続きます。
午後、様子見の結果、遠慮したかった浣腸・・・前回の椎間板ヘルニア手術以来です、
夕食後は絶食、水分も水かお茶だけ、還暦越え親父・・・流石に夜頃から緊張してきます。
 
今回の手術は脊椎管狭窄症緩和対策の腰椎腰弓切除手術、手術主治医の先生からは、
「言ってみれば・・・、腰の骨に窓を開けて、狭窄の圧迫を無くす減らす手術・・・」との説明でした。
 
緊張の手術前夜・・・、一向に時間は進まず、ゆっくりゆっくりしか時間は過ぎません、が、
予定の前夜の安定剤は何故か中止・・・流石に緊張気味の還暦越え親父、寝れるか心配・・・。
ンが、明けてみれば熟睡・・・してたようです、何時以来か記憶の無い禁酒の夜だったのに・・・です。

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