左は以前ご紹介した「なた豆」です、
学校のM先生から分けていただきました、
白と赤のニ品種、赤には毒性有りとの事です。 この大きさ・・・、当然、莢(さや)は硬いです、
中の豆も大きい・・・、枝豆の5倍はありそう、
こんな大きい豆・・・、私は初めて目にしました。
肝心の味・・・、豆の大きさに比例して、
大味ではなかろうか?」と、少々心配でした。
「大味の心配」は杞憂でした、
湯がいて素味で頂いたのですが、
香りが深く、とても美味しい豆でした。
湯がいた豆の美しさには驚きです、
右は湯がいて時間が経ちイマイチですが、
湯がきたてはもっと々綺麗な色合いです。
莢と小さめの豆は千切りにして乾燥中、
只今、お茶、漢方薬作成にトライしています。
コチラの学校にお世話になって新鮮な驚きの連続・・・、まだ々あります、次回は「綿」の予定です。


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