23日の朝日新聞の記事(クリック拡大)、一郎くんの言葉に不満・・・です。 ★ 「決してプラスの要因に働いたはずはない」
☆ 『当ったり前田のクラッカー、大きなマイナス要因です』
★ 「国政選挙と地方選挙は、基本的に有権者の意識が違う」
☆ 『そんな事ありません、今回は間違いなく同じ意識でしょう』
私、決して、「民主党ファン」でも「アンチ自民党」でもありません、
政権を担う実力のある二大政党が、お互いに切磋琢磨し合う政治、
霞ヶ関任せでは無く、役人に騙されない健全な国政を期待しています。
自民党さん・・・、まだまだ反省が足らないのでは?、と思います、
昔の野党の、揚げ足取りのような追求に終始したり、審議拒否ではなく、
真正面の政策論争をして欲しい、それが出来る若手議員登場を期待したいです。
民主党さん・・・、与党経験を積む為、もう少し頑張って欲しい、
が、一郎くんを始め、一部のお年寄りの傍若無人ぶりは目に余る・・・、
鳩山さん、何時迄も待つ訳にはいきません、もう、余り時間はないかも・・・。



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