暫く、ワン・ニャン ネタがご無沙汰、
で、まずは、ニャン公「ライ」の登場です。
大奥も私も猫派より、犬派でしたが、
娘の連れニャンのコ奴が来てから状況一変、
ニャン公の愛らしさと面白さを再認識中です。
ロシアンブルーはスマートなはずなのに、
食欲旺盛・・・、太り過ぎが少々心配です。
月曜、我家の珍事で大活躍の「ライ」、夕べは
ご褒美の「尾頭付き」、また々メタボが心配です。
「Wikipedia」によりますと、ロシアンブルーの性格は、
『しばしばロシアンブルーは「犬のような」性格の猫だと言われる。これは、一般的に気ままで忠誠心が薄いと認識されがちな猫の中でも、主人に忠実な性格を持つことによる。ロシアンブルーは飼い主と認めた相手には献身的な愛情を持つが、人見知りが激しくシャイで神経質な面があるため、見知らぬ人間には警戒心を示し、慣れるのに時間がかかる場合がある。・・・後略・・・』「ライ」もほぼこの通り、私の性格とも似ている様な・・・。
BGMはショパンの「猫のワルツ」とも呼ばれているワルツ、ピアノのMIDI さんから拝借、感謝。


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