26日のレッスンは難関の宿題、【Rhythm & Chord 】 in E♭ Bossa Nova、
この課題、(Chord)の[ A ]、(Theme)の[ B ]、(Solo)の[ C ]、の三構成になっています。まずはレッスンの冒頭、師匠との会話から・・・、
師匠 : 『 前回、課題の説明をする時間がなかったので、練習が大変だったのではないですか?』
私 : 『 [ A ]は上手くいったのですが、[ B ]のリズムが・・・、[ C ]は挫折、今日は[ B ]の練習方法を教えて欲しいです、
でも、[ A ]は簡単でした・・・、メトロノームに合わすことが出来たので大丈夫だと思います!』
師匠 : 『 ・・・、メトロノームに合わす・・・、・・・?、・・・まず、[ A ]を聴かせて下さい。』
*** 私の [ A ] の演奏 ***
師匠 : 『 ・・・、・・・、・・・、きっちり、メトロノームに合ってました、・・・、でも、全部、表拍でした・・・。』
私 : 『 ?、表拍?、・・・、表・・・、裏・・・、裏拍・・・?、・・・。 』
お恥ずかしい、師匠に模範演奏を録音させて貰いながら・・・、
『裏表が無い人間・・・』、て、な阿呆を言ってる場合ではありません、
『裏も表も判ってない・・・』、『表か、裏となるかは時の運・・・』のダメ親爺、
心の底から猛省して、只今、[ B ]の前、まずは[ A ]から特訓中・・・であります。
お恥ずかしい・・・と、掲載を躊躇したのですが、今回は敢えて、私の記録と自戒の為の掲載です。
大奥、この日から娘に会いに「花のお江戸」、で、帰宅途中の車中での独り言
『 師匠の模範演奏と何かが違う・・・とは思ったンやけど、まァええか、と考えたのが大間違い・・・。』
昆布屋の駒川 「あづまや」 商品無料進呈キャンペーンは明日で終了!、ご応募をお待ちしています。

0 件のコメント:
コメントを投稿