2020年4月15日水曜日

明日16日はモモの月命日です

明日16日はモモの月命日です・・・、
早いものです・・・旅立って半年になります。

左の部屋の片隅で寝ているモモ・・・、
今にも起きてきそうな気がしてなりません。

雑草・・・ 庭仕事をしている大奥・・・、
いつも通り傍に寄って来る気がするようです。



新型コロナウィルス騒動でず~っと鬱々の毎日が続きます・・・、
モモが居てくれればきっと話し相手・・・気が晴れるのにと思う今日この頃です。

2020年4月13日月曜日

コロナ騒動でも忘れてはいけません

安倍首相・・・そして昭恵夫人・・・、
本当に悪運の強い方だと思います・・・、
コロナ騒動で夫人の花見問題が吹飛びました。

が、都の花見自粛要請の最中・・・、
こんな本当に馬鹿なことがあったこと・・・
私は絶対に忘れないようにしたいと思います。



近畿財務局 赤木俊夫さん・・・、
自らの命をかけた森友問題告発、
絶対に忘れてはいけないと思います。

安倍首相・・・、
麻生財務大臣、
そして安倍昭恵夫人・・・、
もし人の心が残っているのなら、
ご霊前に手を合わせるべきでしょう。

赤木さんの告発・・・、
森友問題・・・コロナ騒動でも、
絶対に忘れてはいけないと思います。

2020年4月12日日曜日

すっかり葉桜・・・桜餅をいただきました

サックス練習場のサクラ・・・、
すっかり葉ザクラになりました。

毎年、母親を車で花見に行くのですが、
入居している老健施設がコロナで出入り禁止、
今年はついに花見に行くことが出来ませんでした。


大奥が週末の買い物で桜餅・・・、
昨日の午後、お薄でいただきました。

ウィルスは感染拡大の一方・・・、
一向に収束の兆しが見えない様子です。
柏餅を頂く頃・・・解決しているのか?、心配です。

2020年4月9日木曜日

土筆が顔を出しました・・・が、鶯の声が聞こえません

👈の左側・・・、
  我家の庭に土筆が顔を出しました、
  庭の雑草刈りをしていた大奥が発見・・・、
  初めての土筆・・・、何気に嬉しいです。

👈の右側・・・、
 家庭菜園のアスパラです、
 既に2本収穫、美味しく頂きました、
 庭先で収穫して頂く・・・有難いことです。


例年、春到来を教えてくれる鶯・・・、
晴れやかな声を毎年聞かせてくれる鶯・・・、
どうしたのでしょう・・・今年は声が聞こえません。

まさか新型コロナウイルス・・・にやられた?
今年の冬は例年になく暖冬で積雪は全く無し・・・、
鶯が姿を見せないのは暖冬のせいなのでしょうか?



2020年4月8日水曜日

井戸兵庫県知事・・・井戸兵庫県知事・・・



 4月3日発表:県立学校を4月8日から再開と決定

 4月6日発表:県立学校の但馬地域を除き4月19日迄休校

 4月8日発表:政府の非常事態宣言・・・県立学校を5月6日迄休校


6日間の内に3回の方針転換・・・、

これは『臨機応変』では無く『朝令暮改』です。
井戸兵庫県知事・・・早急に引退・・・後進に身を譲って欲しいです。


2020年4月5日日曜日

真に失礼ですが・・・老害はご免です!!


兵庫県・・・8日から学校再開・・・、
コロナは本当に大丈夫なのでしょうか?
井戸知事の『大阪府は何時も大袈裟』発言・・・、
大阪府知事に何か対抗意識があるのでしょうか・・・?
若い知事への対抗意識・・・?、そうなら老害だと思います!

1945年生れの御年74歳・・・、
72歳の私が言うのもナニ・・・ですが、
知事の中では上から3番目のご高齢・・・。
後進に身を譲られた方が良いように思います。
50歳未満の知事が5人・・・兵庫県も期待したいです。



森喜朗東京五輪組織委員会会長・・・、
『東京五輪・パラリンピック「神頼み」』発言・・・、
無責任発言・・・と言われても仕方が無いと思います。
ホンマにこの方が組織委員会長で大丈夫なのか心配・・・、
引き際を間違えた・・・?、もしそうなら老害だと思います!

1937年生れの御年82歳・・・、
若輩者の私が申すのもナニ・・・ですが、
『頑張れば良い・・・』ものでは無いと思います。
失礼ですが最近とみに老けられたように感じます、
全ての職を離れられて悠々自適の生活をお勧め致します。

2020年4月3日金曜日

ちあきなおみ 冬隣 ・・・

新型コロナウイルス騒動、
テレビはどこもこればかり・・・。
2013年に録画したNHKのSONGS・・・、
「ちあきなおみ」を引っ張り出しました。

「ちあきなおみ」・・・
「美空ひばり」に負けず劣らずです。
紅とんぼ、矢切の渡し、喝采・・・等々、
名曲が沢山ありますが、それらの中でも
『冬隣』が一番素晴らしい曲だと私は思います。

1988年に発表した亡き人を偲ぶ寂しい女心の歌・・・、
1992年9月、夫、郷鍈治の55歳での早世を機に芸能活動を停止・・・、
歌詞の言葉の一つ一つ・・・夫、郷鍈治との哀しい因果を思わざるを得ません。

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 あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます
 つよくもないのに やめろよと叱りにおいでよ 来れるなら
 地球の夜更けは 淋しいよ…… そこからわたしが 見えますか
 この世にわたしを 置いてったあなたを怨んで 呑んでます

 写真のあなたは 若いまま きれいな笑顔がにくらしい
 あれからわたしは冬隣 微笑むことさえ忘れそう
 地球の夜更けは 淋しいよ…… そこからわたしが 見えますか
 見えたら今すぐすぐにでもわたしを迎えに来て欲しい

 地球の夜更けは 淋しいよ…… そこからわたしが 見えますか
 この世にわたしを 置いてったあなたを怨んで 呑んでます・・・

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