2019年3月5日火曜日

昨日は私達の41回目の結婚記念日でした

昨日、3月4日は私達の結婚記念日でした、
今年で41回目・・・アッと言う間の41年でした。
継続は力・・・本当にしみじみとそう思います、
41年・・・思えば本当にいろんな出来事がありました。
これからもあるのでしょう・・・助け合って頑張ろうと思います、
お江戸に嫁いだ娘からお祝いのコーヒー券・・・早速行かなければ・・・。

いよいよ私は人生の終盤に突入しました・・・、
大奥に迷惑をかけない様にしなければいけません・・・。
が、去年は4回入院、3回もの手術で大奥に迷惑をかけました、
取あえずは健康第一・・・何としてもこれに努めなければいけません・・・。

2019年3月4日月曜日

レッスン記録 2月28日


28日は2月最後のレッスン・・・、
 新しいセルマーでの初レッスンでした。
 セルマー・・・先生が『良く鳴りますね・・・』、
 と、思わず笑われたほど良く鳴ってくれてます。
 新しいセルマー・・・近い内にレポートする予定です。


1.スケール 前々回に「H-Dur」を終了、今回は「Fis-Dur」。
  先生に『音階練習は指の廻しと上から下まで均等に鳴らす練習』と云われてます。

  低い音、特に下ドシラ・・・つい息の量で鳴らしてしまいます。
  先生に『下の音は口元に緩み・・・もっと纏める、
         リードに当る息の位置を上で固定』との注意。
  ただ今、下「ミレドシラシドレミ」を繰返して練習中、
  口元・・・締め上げるようにし、拡がらないように纏める特訓です。

2.課題曲 前々回「見上げてごらん夜の星を」終了、今回は「imagine」の2回目。
  突然ジョンレノンのimagineを思い出し、
  課題曲として吹いてみたい・・・と思い立ちました。
  問題は苦手のリズム感、ビート感・・・特訓が必要です。

身体全体でリズム・・・、
ビートを感じるようにする・・・。
超リズム音痴親父の私・・・師匠のお陰で、
最初の頃よりは少し改善したように思うのですが、
まだまだ不安定・・・この曲で更に改善を目指そうと思います。
それにしてもこの「imagine」は良い曲・・・、
馬鹿げた事件が無ければ・・・と、そう思います。


この曲の譜面は緑川英徳「アルト・サックスのしらべ/憧れのスタンダード18曲」・・・、
緑川さんの■演奏ポイントに『オリジナル曲を良く聴いて・・・イメージを頭に描く・・・』とあり、
あらためてCDを聴いています・・・効果は・・・???です・・・が本当に良い曲だと思います。


3.課題曲2 平行して2つ目の課題曲「早春賦」、
  次回レッスンからスタート、教えて頂く予定です。
  この曲は4年前2015年3月の課題曲でした、
  八分の六拍子・・・手こずりました・・・再チャレンジ・・・、
  不思議です・・・この季節になるとこの曲を吹きたくなります。
  

2019年2月21日木曜日

念願・・・憧れのセルマーを購入しました!!

久し振りのサックスの記事です・・・ブログタイトル・・・、
「おじさん、アルトサックスにチャレンジ」・・・だというのに、
これでは『羊頭狗肉』・・・反省・・・サックス関連記事を増やします。

昨年は夏から4回入院、3回手術の難儀な年でした・・・が、
サックスの練習は入院中以外はほぼ毎日飽きもせず継続中、
蝸牛の歩みですが、師匠の指導のお陰で少しずつ前進と感じています。
アルトサックスへのチャレンジを決めたのが2004年・・・と云う事は・・・
本人も吃驚・・・何と今年で15年間、挫けずに続けられたことになります。


アレコレの経緯・・・大奥も快諾・・・新しいサックスを買いました、
今回購入したのは何時の日にかは憧れのセルマーのシリーズⅢジュビリーラッカー・・・、
身に過ぎる楽器ですが私の人生にとって最後のアルトサックス・・・清水の舞台・・・です。

で、2月15日、ドルチェ楽器大阪店へ出向き、
師匠にセルマーⅡ:3本、Ⅲ:3本を選定して頂きました。
慎重に師匠が選定した楽器を試奏・・・、
ピンク・ゴールドのネックも試奏しましたが、
息入り過ぎ・・・ノーマルの抵抗感の方が吹き易い・・・、
と言うことでセルマー アルト SerieⅢ W/EGL ジュビリー 購入です。

左は我が家にやってきたセルマーです。
最初の楽器は2004年10月27日のヤマハ YAS-275、
次が2006年4月17日のヤナギサワ A-992 ・・・が、これを、
07年3月14日落下事故・・・10年7月20日今のA-992に買替。
今回は4本目のアルトサックス・・・私にとって最後の楽器です。
実は最近少々マンネリ気味になっていた練習・・・、
これで気分一新です・・・、一段と練習に気合が入りそうです。

2019年2月17日日曜日

竹島の向こう側に壁が必要かも・・・

お隣さん・・・どうしても、
日本と喧嘩を続けたいようです。
次から次へと難題を突き付けてきます、
今度は国会の議長が天皇陛下の謝罪を要求・・・、
『その方は戦争犯罪の主犯の息子ではないか』発言。

両国間の関係は悪化する一方・・・、
問題の国会議長は発言取消どころか逆切れ、
更には『盗人猛々しい』発言・・・、もう言葉もありません。
お隣との関係・・・ここまで拗れてしまうとは・・・、
最早、修復は困難かも・・・本当に諦めるしかないのでしょうか?


お隣の国にはもうウンザリです・・・、
アチラの国の方の顔は見たくない気分です。
日本でも非常事態宣言発令・・・、
どこかの国の大統領さまにお願いして、
竹島の向こうの海上に壁を造りたい・・・気分です。

2019年2月13日水曜日

池江璃花子選手・・・頑張って欲しいです!


ニュース速報に「吃驚しました・・・。
 池江璃花子選手、Twitterで白血病を公表、
  「日本選手権の出場を断念せざるを得ません・・・」

元気印そのものの池江選手18歳・・・、
報道を聞いて、先人の訓えが頭を過りました。
  『好事魔多し・・・』、
  『人生、一寸先は闇・・・』
  『禍福はあざなえる縄の如し・・・』

が、さすがは池江璃花子選手、
もう既に前を向いているようです。
ぜひ頑張って病魔に打勝って欲しいです。
「しっかり治療をすれば
 完治する病気でもあります・・・
 1日でも早く、また、さらに強くなった
 池江璃花子の姿を見せられるよう
 頑張っていきたいと思います・・・。」



桜田五輪担当大臣・・・白血病を公表した池江選手へ
「日本が本当に期待している選手なのでガッカリ・・・」と発言・・・。
テレビのニュースでこれを聞いた私は『ガックリ・・・』、
この方、大臣は勿論、国会議員としての資質を疑います・・・、
69歳・・・良い歳をして自分の言葉を選べない・・・呆れ果てます。
即刻、退場して欲しい・・・、安倍首相の任命責任・・・とても大きいです。

2019年2月3日日曜日

怒り心頭です


またまた悲惨なことが起こりました。
子供が親に殺される・・・怒り心頭・・・許せません。
日本・・・一体どうなったのか?、何とかしないといけません。
この親・・・子供に自分のやった同じ事を死の直前までしてやりたいです。

また今回も子供を守るべき立場にある、
児童相談所、学校、教育委員会に問題があるようです。
事は幼い命の問題・・・言い訳をしてる場合ではない・・・、
行政が全組織を挙げてこの問題に対応するべきだと思います。
問題のある親からの子供の隔離・保護・・・実行に当って、
親権に問題があるのなら国会議員は即刻、法的対応をすべきです。


報道されているこの二人が残した訴え・言葉・・・、
月並み・・・涙なくしてはとても読めません・・・本当に辛いです。


栗原心愛(みあ)さん 10歳

『お父さんにぼう力を受けています。夜中に起こされたり、
 起きているときにけられたりたたかれたりされています。
 先生、どうにかできませんか。
 お母さんはみかたしてくれるが
 父は保護者だといって母のいうことをきかない。
 おきなわでは、お母さんがやられていた。
 きのうたたかれた
 あたま、せなか、首をけられて今もいたい』

船戸結愛(ゆあ)ちゃん 5歳

『もうおねがい ゆるして ゆるしてください おねがいします
 ママ もうパパとママにいわれなくても しっかりじぶんか
 ら きょうよりか あしたはもっともっと できるようにする
 から もうおねがい ゆるして ゆるしてください
 おねがいします ほんとうにもう おなじことはしません 
 ゆるして きのうまでぜんぜんできてなかったこと これまで
 まいにちやってきたことを なおします これまでどんだけ
 あほみたいにあそんだか
 あそぶってあほみたいだからやめる
 もうぜったいぜったい やらないからね
 ぜったい やくそくします』

2019年1月29日火曜日

国会施政方針演説から『韓国』そのものが消えました!


未だに慰安婦、元徴用工問題が続く中・・・・
自衛隊機へのお隣の国のレーダー照射事件・・・、
その後のこの国の対応・・・逆切れ・・・どう見ても異様です。
火器管制レーダーを照射した韓国海軍の駆逐艦・・・、
報道され始めましたが、見られては困る何かをやってたのでしょうか?

国家間の約束を平気で反故にする国・・・、
歴代大統領や最高裁長官までが逮捕される国・・・、
こんな国・・・まともな法治国家とはとても思えません。

イチャモン、言い掛かり、難クセをつける・・・、
失礼かもしれませんが何所かのヤッチャンみたいです。
こんな国・・・もはや相手にするのは困難です・・・、
とてもじゃないが、もう」お付合いすることは出来ません。。

この国に対する我が国の考え方や取扱いの推移・・・政権の、
国会の施政方針演説などを見ると、その変化がよくわかります、
ついに今回の一連の事案で重大な局面を迎えることになりました・・・。

  • 2013年2月:「基本的価値と利益を共有する最も重要な隣国」
  • 2014年1月:「基本的価値と利益を共有する最も重要な隣国」
  • 2015年2月:「最も重要な隣国」
  • 2016年1月:「戦略的利益を共有する最も重要な隣国」
  • 2018年1月: 特段の言及なく「単なる隣国」
  • 2019年1月: ついに「国会施政方針演説から『韓国』そのものが消えた・・・」

とても普通のお付合いは困難・・・、
戦争・・・だけはしない間柄・・・の関係・・・、
こんな関係に留めて置く方が良いようです。