またまた悲惨なことが起こりました。子供が親に殺される・・・怒り心頭・・・許せません。
日本・・・一体どうなったのか?、何とかしないといけません。
この親・・・子供に自分のやった同じ事を死の直前までしてやりたいです。
また今回も子供を守るべき立場にある、
児童相談所、学校、教育委員会に問題があるようです。
事は幼い命の問題・・・言い訳をしてる場合ではない・・・、
行政が全組織を挙げてこの問題に対応するべきだと思います。
問題のある親からの子供の隔離・保護・・・実行に当って、
親権に問題があるのなら国会議員は即刻、法的対応をすべきです。
報道されているこの二人が残した訴え・言葉・・・、
月並み・・・涙なくしてはとても読めません・・・本当に辛いです。
栗原心愛(みあ)さん 10歳
『お父さんにぼう力を受けています。夜中に起こされたり、
起きているときにけられたりたたかれたりされています。
先生、どうにかできませんか。
お母さんはみかたしてくれるが
父は保護者だといって母のいうことをきかない。
おきなわでは、お母さんがやられていた。
きのうたたかれた
あたま、せなか、首をけられて今もいたい』
船戸結愛(ゆあ)ちゃん 5歳
『もうおねがい ゆるして ゆるしてください おねがいします
ママ もうパパとママにいわれなくても しっかりじぶんか
ら きょうよりか あしたはもっともっと できるようにする
から もうおねがい ゆるして ゆるしてください
おねがいします ほんとうにもう おなじことはしません
ゆるして きのうまでぜんぜんできてなかったこと これまで
まいにちやってきたことを なおします これまでどんだけ
あほみたいにあそんだか
あそぶってあほみたいだからやめる
もうぜったいぜったい やらないからね
ぜったい やくそくします』





















