サックスの練習・・・、ヤマハのオンラインレッスンで、
遥かの後から来た大奥に追抜かれた私・・・ですが、
何とかLESSON3を終了、追いつくことが出来そうです。
左はLESSON3のEx.11(クリックで拡大)、難関エクササイズでした。
ヤマハのオンラインレッスンには標準とスローが用意されているのですが、
私はリズム矯正の為、全エクササイズをスローだけで練習していました。
スローのカラオケ伴奏音源でリズムが少し改善の傾向・・・、
標準スピードのカラオケ伴奏音源で練習してみると、指が・・・、
慌ててスロー、標準を交互に練習するようにしました。(模範 演奏)
リズム、以前よりは改善・・・と、思いますが、チョイと気を許すとアキマヘン、脱線・・・です。
人に厳しく自分に優しい、還暦越え親父の自己判定・・・、でLESSON3終了、次へ進級・・・、
LESSON4に突入することにしたのですが、時々は、LESSON3に戻って復習しようと思います。
(ヤマハ様、画像と音源は海外でヤマハWEBサイト視聴が困難なブロ友への帰国後のレッスン受講検討情報・・・、何卒ご容赦。)
金曜、PC授業の応援中の高校に、
都会の中学生達が観光バス2台で到着、
5月に自分達が田植えした苗の稲刈りです。 都会の中学生、鎌を片手に大ハリキリ、
豊作の稲の上のトンボ、下の蛙に大喜び、
チョイと暑い・・・秋空に歓声、一日中響きました。
中学生には本当に良い経験だと思います、
後日に届くお米・・・、さぞ美味しいことでしょう。
中学生の指導は本校の2年生が担当、
1を教えるには10、100の知識が必要・・・、
先生に陰で応援して貰って汗イッパイ、大奮闘、
彼らにも、本当に良い経験になったと思います。
還暦越え親父・・・も稲刈り初体験・・・、
左手親指を上にして、稲の下を握ります、
右手の鎌で左手と地面の間をサクッと切取り、
これをそのまま3回繰返し、刈った稲を地面に、
これを3回、都合3×3の9握りが一束、稲藁で縛り、丸太に干して完成。
静かになった夕暮れの田圃へ行ってみると、先生が3年生と落ち穂拾い・・・、
所詮、中学と高校生の作業、地面には沢山の落ち穂・・・、先生方には頭が下がります。
昨日、現役の友人が出張で来阪、
昔の仕事仲間三人で歓迎の飲み会、
場所は十三・・・、馴染の「おでん屋」さん、〆には「焼き鳥屋」さん、何時ものパターンです。
約束時間より少し早く着いたので、
久し振りに十三をぶらつきましたが、
歓楽街の寂びれ様は更に進んでました、
目立つのは、ピ●クサロンばかり・・・でした。
そのピ●クのお店の経営者・・・、
殆どが日本人ではないと聞きました、
円高・・・、日本の行末が本当に心配です。
菅さん、小沢さん・・・、
橋本知事さん、平松市長さん・・・、
激論、論争は大いに結構ですが、
その後はお互いに一致団結して協力、
日本再生、関西復活・・・ホンマに、たのンまっせ!
こんなご時世だからでしょうか、還暦越え親父・・・、
7月7日に放送された、NHKのクローズアップ現代、
「“ 記録せよ 記憶せよ ” ~ 井上ひさしの言葉 ~」の、
『人間は奇蹟そのもの』、の言葉が今もこころに掛かります。
NHKのサイトで公開されているビデオをみながら、井上ひさしさんの、
「きらめく星座ー昭和オデオン堂物語」の言葉(台詞)を書き起してみました。(誤り・・・ご容赦下さい。)
この宇宙には四千億もの太陽が、星があると申します。
それぞれの星が平均十個の惑星を引き連れているとすると惑星の数は約四兆。
その四兆の惑星のなかに、
この地球のように、ほどのよい気温と豊かな水に恵まれた惑星はいくつあるでしょう。
たぶんいくらもないでしょう。
だからこの宇宙に地球のような水惑星があること自体が奇蹟なのです・・・・・・。
・・・・・・水惑星だからといつてかならず生命が発生するとはかぎりません。
しかし地球にあるとき小さな生命が誕生しました。 これも奇蹟です。
その小さな生命が数かぎりない試練を経て人間にまで至つたのも奇蹟の連続です。
そしてその人間のなかにあなたがいるというのも奇蹟です。
こうして何億何兆もの奇蹟が積み重った結果、
あなたもわたしもいま、ここにこうしているのです。
わたしたちがいる、いま生きているというだけでもうそれは奇蹟の中の奇蹟なのです。
こうして話をしたり、だれかと恋だの喧嘩だのをすること、
それもそのひとつひとつが奇蹟なのです。
人間は奇蹟そのもの。
人間の一挙手一投足も奇蹟そのもの。 だから人間は生きなければなりません。
サックスの練習・・・、ヤマハのテキストで、
遥かの後から来た大奥に追抜かれた理由・・・、 これは明らか・・・です、リズムと練習方法が原因です。
私のリズム・・・、自分で云うのも・・・、ではありますが、
以前よりは随分マシになったと思うのですが、が、私に比べ、
元々リズム感がある様に見える大奥に比べると、その差は歴然です、
只管時間をかけて練習・・・、身体の中にメトロノームを造るしかありません。
私の練習方法・・・、これ迄リズムを適当・・・、にしていた反動、
伴奏とのズレ・・・、合うようになると少しのズレでも気になります、
ピタリと伴奏に合った時の快感・・・、余計テキストが前に進みません、
が、少しずつですが、改善されている様・・・、そう思う様に・・・しています。
以前にも書きましたが、どこかで読んだ次の理論・・・を胸に、頑張ります・・・。
「[音楽]は、時間や周波数等に何らかの規則性、且つ人間が楽しむ事のできる音、
音響学的には、規則性に欠ける音は、これを、単なる[雑音]、と、呼びます。」
異様な、残炎
酷暑・・・、お見舞ワン。
俺、レオン、満10歳、北海道生まれです、
2000年6月、「さくら」の亭主として婿養子・・・。自慢じゃ・・・、ですが、「気は優しくて、力持ち」、
この家で断トツに一番の「超々怖がり・・・」です。
俺の毛皮、モノホン純毛製・・・、ホンマに暑い・・・、
人間さま・・・、温暖化対策・・・、アンタ方の責任・・・ワン。
嫁いで来た日のオイラの写真・・・、ご主人が、
「嫁さん」に負けない様にと選んでくれました。
先日の「さくら」と比べて・・・、
可愛さの比較は皆様にお任せ、とし、
明らかに、「さくら」は上がり『目』ですが、
オイラは垂れ『目』なのが、ナニ気に哀しい・・・。
この夜、オイラ、北海道のお母ちゃんが恋しくて
一晩鳴き通し・・・、ココのお嬢さん、寝不足でした。
残暑
、お見舞い申し上げます。
私、さくら、満11歳・・・、遥々、北海道から、
この家にやって来たのは1999年4月ですが、
こんなに暑い夏・・・、初めての経験です・・・、
元々暑がりの私・・・、ホンマにたまりません・・・ワン。
が、まだまだ、猛+炎暑が続きそうな気配・・・、
皆様も、熱中症・・・、ご自愛下さいませワンワン。
ここのご主人、突然、昔の私達の写真・・・、
記録・・・、今後ブログに掲載していく様子です。
恥ずかしい・・・、左は私の幼少の姿・・・、
この家に来た直後、玄関での「ワタシ」です。
余りの変わりよう・・・、時間・・・、残酷ですワン・・・。
ところで・・・、私の犬権、肖像権・・・は?、
出演料・・・、ガッポリ要求しなければ・・・ワンワン。