2012年2月2日木曜日

アルトサックス リベンジレッスン第33回 楽器・・・奥が深い・・・


先週、26日は第33回目、1月最後のレッスンでした。
CHAPTER8 Rhythm and Chord 5、リズム・・・ナンとかカンとか・・・状態、
先生:「次へ進みましょうか?」、私:「リズムをもう少し・・・」、次回再チャレンジです。

 
 漸く、ホンの少~し、拍の数・・・を数えられ・・・かけてきた・・・、

 ようナ・・・気がしているのですが、油断は厳禁 禁物!・・・です、
 
只今、次回レッスンに備え、1、2、3・・・と、拍の数を数える特訓中です。
前回、「もっと効率の良い息に・・・」、との指摘の「息の入れ方」の改善状況を聞いてみました。
  「口元が随分締ってきました、今度はマッピは柔かく包むようにして締め、
   そして、息は口の中の壁を使って細く纏め、マッピに入れるようにしてみましょう。」

先生の言われている趣旨とその狙いは何となく理解が出来るのですが、
実際にやって見ると、最初は兎も角、何時の間にか元の木阿弥・・・になっています。
楽器の難しさ・・・、奥の深さ・・・、還暦越え親爺、またまた、深~ぁく、思い知らされています。
 
前回、轟沈・・・、今回の完了を目標にしていた課題曲の 「ワルツ・フォー・デビー」
先生にお願いして「You Raiaw Me Up」の模範演奏の録音させて頂いたので、次回に繰越です。


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