2012年2月19日日曜日

アルトサックス リベンジレッスン第35回 苦笑い・・・

  

9日はお休み、16日が第35回目のレッスンでした。
CHAPTER8 Etude 4 ・・・ワルツ、・・・三拍子・・・、、・・・、
今回が実質初回・・・、予想通り難航・・・、次回完了?・・・、やや心配です。

 
これまた、未だに難航を続ける課題曲 「ワルツ・フォー・デビー」・・・、
前々々回レッスンで「小節で必ずリズムを合せる事」の注意、メトロノーム = 56 で練習。
で、前々回レッスンでは、「小節では合ってきたので小節の中の音符も正確に・・・」との指導、
この2週間、改良版メトロ= 56 特訓して今回のレッスンでした。(音源はヤマハ模範演奏とメトロの合成)
 
で、今回のレッスンの先生の言葉・・・苦笑い・・・自分自身を笑ってしまいました。
  「・・・、小節の中の三拍子・・・改善してきました・・・が、今度は小節で合わないことが・・・、
   ・・・、次は小節の
= 56 を意識しながら小節の中の三拍子・・・を練習してみて下さい・・・。」

還暦越え親爺のリズム、テンポ音痴・・・、難攻不落、ホンマに難儀・・・、
が、少しずつ・・・、ホンの少しずつ・・・、改善の兆し・・・、ではなかろうか・・・?、
ほのかな望み、微かな期待・・・、また親爺の悪い癖・・・、淡い夢・・・に終わりません様に・・・。
 
「息の入れ方」についての前々々回の先生のアドバイスの練習方法、
「マッピを柔かく包むように締めた状態で、息のスピードを出来るだけ落としたロングトーン。」
お腹の筋肉がツリそうになりながら、この練習を続けているのですが、
この練習をしているとリードとマッピの間に小さな入口を感じる・・・ことがあります、
で、今回、これを先生に聞いてみました、次回、この事についての記事を掲載する予定です。

0 件のコメント:

コメントを投稿