「国会版事業仕分け」が開始されました・・・、
漸く少しは政治、国会らしさが見えた様な気が・・・、
昔からこんな制度があれば良かったのに・・・と思います。 事業仕分けについては識者や評論家からの、
「政治ショー」、「ポピュリズム」の批判もあるようですが
行政や政治が余りにも国民から乖離し過ぎだったと思います。
裁判員制度・・・、何かと問題もあるのでしょうが、
「国民の日常感覚や常識を裁判に反映する」のが目的、
司法制度改善に向ってのとても大きな一歩だったと思います。
次は国民の日常感覚や常識の行政、政治への反映・・・
行政の刷新については、当面この「事業仕分け」の成果に期待するとして、
次は政治の刷新、政治家仕分け・・・第一歩として議員定数と歳費削減・・・ぜひ実現したいです。

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