11日のレッスン、リードに息が入りにくく、ヒッチャカメッチャカ、 リード選定の評価では少し柔か目の『S○』で一番の幹部候補生、 息の入り難さで全身にりきみ、低音域エクササイズの【 B←→B♭ 】では、 左手の人差指と、中指の腹がサイドキーに触れて、まるで音になりません。 急遽、リードを二番手と交替、何とか師匠の優しさで合格でした、 それに、してもこの低音域エクササイズの息と、両手小指の辛い事・・・ 私 : 『 こんなにシンドイ練習、吹奏楽部の中学生、ホンマにやってるんですか?』 師匠 : 『 やってると思いますよ、少なくとも私達の頃は練習するのが当り前でした・・・。』 ところで右が問題の幹部候補リード、自宅練習でも柔か目傾向でしたが、 こんなには酷くはありませんでした・・・、突然の態度豹変にビックリでした。 ところが、このリード、翌日12日の一庫練習で、 最後・・・にと使ってみると、ナンと、「Belly Good!」 翌々日、13日の練習でも、マズマズの、「Belly Nice!」 どうやら、何時ものパターン、「過ちは我に有り」の様です、 ンがァ、肝心カナメの、その原因、サッパリ判りまへん・・・! 上は次のエクササイズ、また々低音域・・・、 |


0 件のコメント:
コメントを投稿