2008年1月7日月曜日

初、新年会


4日は二ヵ月毎の腰痛の診察で市立病院、前回の11月
主治医の先生、「次回、新年最初の患者さんにしときます」、
で、目出度いかは??ですが、年の初めのトップバッター診察、
当面は再手術の心配はなさそうとの診断に、マズは一安心。
 
でェ、夕刻からは本年、初の新年会、
東京へ単身赴任中のHさんと「十三の焼鳥屋さん」
この焼鳥屋さん、とても旨いのですが、本当に焼鳥だけ、
で、焼鳥を一通り頂いて、「有馬家さん」へ河岸変えで移動。
 
ンが、「有馬家さん」の戸口、無常にも
『年明けの営業は七日から・・・』の張り紙です、
大阪地盤沈下の象徴?、十三、めっきり寂れました、
十三の製薬企業は東京へ、加えてJR東西線の開通、
ネオン・チカチカで賑やかだった通りが閑散としています。
 
で、行き場をなくした「おっちゃん」二人、止むを得ず、隣の
「ねぎ焼き屋さん」のカウンター、ココ、女性に人気で結構有名な店、昔は何時も長蛇の列でした、
が、私達、親父、「並んでまでして食べるほどのものかァ・・・?」で、長い十三生活にも関わらず
今回が初めての「ねぎ焼き」です。 感想・・・?、「あ~、普通の、でも、値段が高い、お好み焼き」。
 
十三駅へ帰る途中、ピク・サロンの写真看板前の客引きオヤジに
「コンな写真の娘、ホンマにいてる?」と冷かすと、黙ってクソ真面目な顔のママ、
両手を胸元で大きくクロス、×マーク・・・、大阪・・・、ユーモアだけは健在のようです。

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