15日は十三でNさん、Hさんと飲み会、
一軒目はお母ちゃんのおでんの有馬屋さん。
お店の何時もの額に迎えて貰いました、
「商い(春夏冬)益々(二升)繁盛(五合) 」 Hさんからお誘いへのの返信メール
『2軒目の焼き鳥で前回は頂き過ぎました。
猿でもする反省を出来るかどうかが微妙です。』
で、二軒目に備え、ココでは少しだけ自重・・・気味。
で、お約束の〆の二軒目・・・、
しょうべん横丁入り口の焼き鳥屋さん、
何時もの本当に無口・・・な、おっちゃんです。
お酒のお供・・・「おでん」と「焼き鳥」、
明るい「お母ちゃん」と無口な「おっちゃん」、
十三の秋の夜長・・・私には最高の組合せです。
で、案の定、一軒目の自重はどこかへ・・・、
記憶が・・・またまた猿以下・・・反省出来てまへん。


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