2011年4月21日木曜日

アルトサックス リベンジのレッスン 第5回

 祈 原発事故終焉 現地で懸命に努力の関係者に心から感謝!、一刻も早い収束を祈ります!

  

14日はアルトサックスのリベンジ・レッスンの5回目でした、

先生の次の3つの指摘、親爺の目から、デカイ鱗・・・転げ落ち・・・ました。
 
 1.口元に緩みがある、もっと締めて吹く
     以前より締めているつもりなのですが、まだ不足のよう、
     音階によってなのか、時折、ガクッと緩むこともあるようです。
 
 2.指の腹でキーを押えている、もっと指を立てて押える
     以前はこんな押え方ではなかったはずなのに・・・、そう云えば、
     何時頃からか、左手の手の平にサイドキーが当ることがありました。
 
 3.低音の音が広がっている、低音は喉を「オ」の形びシラブルにする
     低音の音域の時の喉の形が開き過ぎになっているとのことでした、
     喉を「オ」の形のシラブル・・・、「ホぉ~ッ」の暖かい息の喉の形かも・・・です。
 
三つの指摘に納得、反省・・・、今までの自学自習の弊害かも・・・です、ヒッシパッチで練習です。
 
 練習曲の「イパネマの娘」、
 まだレッスンがあると思ってましたが、

 私の聞き間違いで前回で終了・・・、
 追いつくことが出来ませんでした、

 残念無念、お嬢さんの後ろ姿・・・しか見れませんでした、
 後は自力・・・です。

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