2010年12月21日火曜日

アルトサックスの良い音づくり・・・に再チャレンジ!

 


先日の昼間だったか、テレビを見るともなく・・・眺めていると、
NHKで「カラオケで高得点」をとる歌い方・・・、の番組をやってました。

 
 その番組の中の解説によると、

 高音が出ない人は、「喉の奥を下げる」と良い、
 喉の奥を下げるには、「顎を下げると良い」そうです。
 そうすることによって、高音が出るようになるだけではなく、
 「喉の奥が広がることによって声が響き、上手く歌える」とのこと。
  ・・・ふと、考えました・・・。

これは去年10月24日に受講したYMO「ギモン解決! パワーアップセミナー」 、
あの時に教えて貰った、「喉を開き口の中を広く」、と同じことなのではなかろうか・・・?
 

一時は「口の奥を広く」を意識して練習しましたが、

効果の実感・・・?、何時のまにか、・・・と、なっていました。
そう言えば、顎の梅干しを無くそうとすると喉の奥が広がるような・・・?、
で、ただ今「喉を開き口の中を広く!」を意識するようにして、練習しています。
 
ここしばらく、リズム・テンポにヒッシ・・・
の、パッチ・・・、になってました、
で、少々サックスの良い音色造りが蚊帳の外・・・でした、改めて音造りを意識しようと思います。

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