2010年9月6日月曜日

サックス・・・、リズムの壁・・・、頑張ります

 

   サックスの練習・・・、ヤマハのテキストで、
  遥かの後から来た大奥に追抜かれた理由・・・、
  これは明らか・・・です、リズムと練習方法が原因です。
  
私のリズム・・・、自分で云うのも・・・、ではありますが、
以前よりは随分マシになったと思うのですが、が、私に比べ、
元々リズム感がある様に見える大奥に比べると、その差は歴然です、
只管時間をかけて練習・・・、身体の中にメトロノームを造るしかありません。
 
 
私の練習方法・・・、これ迄リズムを適当・・・、にしていた反動、

伴奏とのズレ・・・、合うようになると少しのズレでも気になります、
ピタリと伴奏に合った時の快感・・・、余計テキストが前に進みません、
が、少しずつですが、改善されている様・・・、そう思う様に・・・しています。

以前にも書きましたが、どこかで読んだ次の理論・・・を胸に、頑張ります・・・。



  「[音楽]は、時間や周波数等に何らかの規則性、且つ人間が楽しむ事のできる音、
       音響学的には、規則性に欠ける音は、これを、単なる[雑音]、と、呼びます。」

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