昨日8日はいたみ犬猫病院さんで、 モモの肝臓のエコーと血液検査の日でした。 朝9時に半日入院、3時に結果を聞きに行きました。 ALPの値が、 (正常値:47-254) 9月795、10月739、 11月623、12月788、 だったのが吃驚・・・、 2204と大幅悪化です。 エコーは異常無し・・・、 片岡先生のお話によると、 「クッシングかも・・・薬を1ヵ月飲ませ血液検査・・・。」でした。 片岡先生のクッシングについての注意事項・・・。 「クッシングの場合、怪我などの傷が治り難くなる傾向・・、 今、既に左目に小さな傷があるので毎日2回点眼して下さい。」 左の写真の左側がモモの点眼液・・・、 その右隣りは大奥のドライアイの点眼液・・・、 そっくり・・・間違えないようにしないといけません。 「犬のクッシング症候群」・・・副腎皮質ホルモン過剰分泌・・・、 直ぐに命に危険・・・は無さそう・・・、高齢化との関係がある様です。 モモの点眼薬、杏林製薬「ヒアールミニ点眼液」・・・、どうやら人間さまのようで |



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