産経新聞の某国の支局の前支局長が彼の国の大統領らに対する名誉毀損で在宅起訴・・・、
自分の目、耳を疑いました・・・が、どうやら本当のようです。
こんな事がまかり通るなら、正に報道の抹殺・・・、
彼の国の検察の考え方が全くもって理解できません、
これが許されるならとても民主主義国家とは言えません。
彼の国の国民がこれを唯々諾々とを受入れるようなら、
そんな国が私達と同じ世界、同じ陣営の国とはとても思えません、。
お付き合いの難しいお国・・・と思っていましたが、ここまでとは思いませんでした。
彼の国の大統領はそのお隣の国に恋心・・・?、
ひょっとすると・・・、このお話しは本当なのかもしれません・・・、
彼の国・・・やはり、そのお隣の国と同じ体制を目指しているのかもしれません?


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