先週、雨の19日は第32回目のレッスンでした。
CHAPTER8 Jazz Articulation 5、何とかギリギリ・・・終了、
今回完了が目標の課題曲の 「ワルツ・フォー・デビー」・・・轟沈・・・です、
練習がヘッドフォンで模範演奏を聴きながらだけだったのが原因だと思います・・・、
ヘッドフォン模範演奏無し・・・沈没・・・「メトロノームで練習してきます」と自己申告の次回繰越・・・。
前回レッスンで指摘して貰った下の「息の入れ方」の改善状況を聞いてみました。
| 1.効率の良い息にする | 「改善してますが、もっと息の入り口を小さく・・・」 |
| 「最初は良いのですが、吹いているとだんだん大きくなります もっともっと息の入り口を小さくして、効率の良い息にして下さい。」、とのことでした。 | |
6年前からの音のツボ、的探し・・・
心配していた通り、大きく、「的外れ・・・」だったようです。
恥かしく哀しいことに、4年前の心配が「的」に大的中・・・
不肖の親爺・・・今まで先生方から頂いた訓え、言葉が身と心に沁みます・・・。
前H高吹奏楽部の先生 :「楽器の息は超々極細のストローに息を入れるつもりで・・・.。」
宝塚市吹渡辺秀之先生 :「楽器の息の入口はあなた方が考えているより遥かに小さい・・・。」
以前のレッスンの先生 :「楽器の息・・・口、お腹の中、見えない所の出来事、説明が難しい・・・。」


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