2009年7月3日金曜日

頑張れ~エッ!、SONY トリニトロン!

 

月曜日あたりから、我が家の居間のテレビが時折、??の状態・・・、
SONY 2001年製ブラウン管TV・・・、電源SWの下のステータスモニター点滅4回、
火曜日の夜には、ウンともスンとも言わない、邪魔で大きい、只の箱になりました。

 
お客様相談センターによると、修理代金は1万3~6千円との事、
このテレビの不良部品の無償交換修理は、すでに、2年前、完了済み
なので、今回は無償修理ということは、とても期待できそうにありません・・・。
 
大奥、ただ今、SHARPPanasonicTOSHIBA・・・、
嬉々として、各メーカーのテレビを、カタログとネットで思案中、
地デジ・・・、私はイマイチ乗り気では無かったので複雑な気分・・・、
以上が昨夜、寝る前迄の、只の邪魔な箱を前にした我が家の様子でした。

 

今朝、期待しないで、テレビのスイッチを入れてみると、
何と、小さな映像が現われジワジワ大きく・・・、やがて正常に。
買い換え、廃棄・・・、の声が彼に聞こえたのかもしれません、
老骨の最期の一息、・・・なのでしょうが、何となくイジらしい・・・、
「もうチョッイ、頑張れ~エッ!、SONY トリニトロン!」、であります。

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