2011年5月30日月曜日

読めますか? 小学校で習った漢字

 

祈 原発事故終焉 現地で懸命に努力の関係者に心から感謝!、一刻も早い収束を祈ります!
 
もう5月も終わり・・・、
3月11日以来、時の過ぎるのが早く感じます、
まだ5月なのに台風襲来・・・、
東日本大震災被災地への影響が心配です。
 
週末、近所の本屋・・・、
私の探していた本の在庫は無く、
大奥が見たかった本は買う程では無く
入り口ワゴンの上にあった本を買いました。 
 

右は、
 入門編の最初の、
 「読めますか?」の問題。
 
左は、
四文字熟語の
「間違い探し」の問題、
冷や汗タラ~リの漢字も・・・。
 
何とか読むことが出来ても・・・
「書く」・・・、駄目です、撃沈・沈没・・・です。
ボケ防止・・・、只今、還暦越え親爺、勉強・復習中です。
 
僭越・・・、皆様にはご不要と思いますが、
「問題」をクリックすると正解表示されます。

2011年5月28日土曜日

本当はどれなんでしょう?

 


祈 原発事故終焉 現地で懸命に努力の関係者に心から感謝!、一刻も早い収束を祈ります!


 



「本当の、 『本当は中断・・・』、」 との噂・・・も。
 
東電・・・、あきれ返るばかり・・・、
信じられない阿呆なこと・・・、が続きます。
東京都永田町の霞ヶ関界隈にある原子力村・・・
魔物が暗躍する悪の巣窟、「伏魔殿」なんだそうです。
 
菅総理の求心力の無さ、民主党党内抗争には目を覆うばかり・・・・、
が、こんな今の日本の原発体制、伏魔殿・原子力村を作った張本人は自民党・・・、が、
これを許したのは私達国民・・・、内閣不信任決議案の噂・・・、選挙やってる場合ではありません。
 
【sayu】さんへの伝言です 「アクセス出来なかった」とのこと・・・、
とまっていた「もうひとつ」のものとは コチラ です。


2011年5月26日木曜日

アルトサックス リベンジのレッスン 第8回

 祈 原発事故終焉 現地で懸命に努力の関係者に心から感謝!、一刻も早い収束を祈ります!

19日はアルトサックスのリベンジ・レッスンの第8回目、今回のレッスンは、
CHAPTER6のExercise8を終了、下のExercise9(譜面クリックでPrintMusicが演奏)を練習中。
 
=60、何とか漸く赤の場所、足のリズムに合すことが出来かけ・・・てきました、
リズム、テンポ感最悪の還暦越え親爺・・・恥かしながら、以前ならまるで駄目でした、
訓練の成果・・・か?、少しは小マシになったの・・・かも?、もしそうなら本当に嬉しいです。


 
 さて、練習曲「PleaseMr.Postman」・・・、

  これも少し改善、郵便物配達が正確に・・・と思ったら、
  Alt1のパートから次のAlt2のパート・・・、
 

           次の郵便物・・・、こんどは重たい荷物・・・でした、

                              アキマヘン・・・音符の数が数えられません・・・
                                                          只今、練習中です。

2011年5月24日火曜日

兵庫県立芸術文化センター管弦楽団 第43回定期演奏会

 祈 原発事故終焉 現地で懸命に努力の関係者に心から感謝!、一刻も早い収束を祈ります!

 

22日の朝の、正にバケツをひっくり返したような雨の後、

兵庫県立芸術文化センター管弦楽団 第43回定期演奏会でした。
 
今回は「ショスターコーヴィッチ」でした。  (当日のプログラム )
  ・ ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調op.77
  ・ 交響曲 第1番 ヘ短調op.10
 
井上道義さんのダイナミックな指揮、時には社交ダンス、と思えば、
スネークダンス・・・、時折ボクシングの様に演奏者の音と格闘・・・でした。
 
 ボリス・ベルキンさんのヴァイオリン・・・、
 今回は舞台から1番遠く、高い席でしたが、
 あの小さな楽器からあんなに大きく響く音色・・・、
 音楽門外漢の私たち本当に吃驚、只々感動でした。
 アンコール曲は交響曲 第10番 第2楽章 Allegro、感謝でした。
 





右は4階最前列からの舞台、
(クリック拡大)私達の席はこれより更に3席高い席・・・、
が、音は思ったより良く届きます、背もたれの頭に音が心地よく響きます、
流石はKOBELCO大ホールです。 
コチラで館内の様子をヴァーチャルで見ることが出来ます。
今回もティンパニは安田直己さん、
この方のティンパニ、パーカッション、いつ聴いても素敵です。

2011年5月22日日曜日

神は乗り越えられる試練しか与えない・・・

 祈 原発事故終焉 現地で懸命に努力の関係者に心から感謝!、一刻も早い収束を祈ります!

 

 
初夏・・・を通り越して、
 
まるで盛夏の様な日差しの昨日、
 
友人と久方ぶりの三宮に行ってきました。
 
 
 昔の仕事仲間の奥さまの
 「くじらのクー童話出版記念原画展」、
  ご本人は一年前、突然の不慮の事故・・・。
 
 「神は乗り越えられる試練しか与えない」
 それは本当なんだろうか?、とも思いますが、
 何とか頑張って、乗り越えて欲しいと思います。

2011年5月21日土曜日

原発事故は人災・・・

 

祈 原発事故終焉 現地で懸命に努力の関係者に心から感謝!、一刻も早い収束を祈ります!
 
 左は先週土曜日の新聞、1週間経っても怒り心頭・・・、
 原発事故用ロボットを税金で作ったのに無駄にしたらしいです。
 
 メーカーがロボット配備を提案すると、電力会社の担当社員は、
   「原発で事故が起こるんですか?。どんな事故がいつ?」 
 と不快感をあらわにしたという。
 
 立命館大学教授も、当時の通産省幹部から
   「炉心溶融のような重大な事故は設計上起こりえない。
         だから想定しなくてもいい」
 と言われたと明かす。
 
 

電力会社、霞ヶ関の役人達の慢心・・・、
 この慢心が原発災害の原因なのは明々白々、
 こんな原発推進をしてきた永田町の政治家達・・・、
               地震津波は天災、が、原発事故は人災・・・許せません。
 
この新聞の、1面の記事はコチラ、 6面の記事はコチラ 、
何度読んでも、電力会社担当者、通産省幹部の自信過剰・・・怒り心頭ガ、が、
同じ6面の記事 ・・・日本人、技術屋の良心・・・こうありたい、私の車、ホンダにして良かった・・・。

2011年5月19日木曜日

オペレッタ「こうもり」 ワンコイン・プレ・レクチャー

 祈 原発事故終焉 現地で懸命に努力の関係者に心から感謝!、一刻も早い収束を祈ります!

18日は今月最初のコンサート、オペレッタ「こうもり」の、

生演奏が付いた、ワンコイン・プレ・レクチャー(第2回)でした。
恥ずかしながらオペラ、オペレッタの違いなんてまるで知りません、
音楽門外漢夫婦にとって、今回はお勉強を兼ねてのコンサートです。
 
日下部先生の解説によると、
 ● オペレッタは「歌」、「踊り」、「芝居」が三本柱の大衆・喜劇的音楽劇
 ● オペラは「歌」、「芝居」を中心にした上流階級向け娯楽の音楽劇
 ● ミュージカルはオペレッタでは使わないマイクを使った音楽劇
とのこと・・・でした。(2階席・・・時折聞取りにくい、聞違いがあるかも・・・)
 
実際の公演の映像、生演奏を使ってのオペレッタ「こうもり」のレクチャー、
還暦越え親爺・・・とても勉強になりました。(当日のレクチャー資料、出演者はコチラ)
佐藤さんと岡田さんのソプラノの声・・・、二階席の上の高い天井・・・突き抜けんばかり・・・でした。
 
肝心の本公演、佐渡裕指揮 オペレッタ「こうもり」は、 7月16日からの全8公演 です、
残念ながら行けませんが、第3幕 「刑務所長室」の看守フロッシュ役はあの「ざこば」さん・・・、
呑み助、酔払った看守役・・・、日下部先生「関西弁かも・・・」、はまり役・・・?、観てみたいです。