小保方さん・・・、今もエプロン姿でしょうか?、理研の対応にも疑問が残ります。
先週27日は第105回目のレッスン、私にも小さな春がやって来ました、
私の前に立ちはだかる壁に穴・・・、見落としそうなほどの小さなが空きました・・・、
と、思ったら、直ぐにその次の、壁・・・がありました、以下、今回のレッスンのレジメです。
★ Chapter10【Rhythm and Chord 7】 (譜面クリックで拡大)
● 前々回からの伴奏音源でのレッスン・・・、
師匠:「合ってます、合いました・・・。」
私 :「ホンと、合いましたァ・・・、嬉しいです・・・。」
師匠:「では次・・・、ドラムだけの音源に合わせましょう・・・。
小節の頭は伴奏音源に合っているのですが、ビート感が今一つです・・・、
ドラムだけの音源に合わせる練習をしましょう、これで自分の中にビート感を作ります。」
● アキマヘン・・・、最初の入り口が中々判りません・・・、何とか突入・・・と思ったら、
直ぐに迷い子ならぬ迷い親父・・・、ドラムの音が何処か何処だか・・・?、見事に大轟沈でした。
● ・・・伴奏音源の壁に小さな穴・・・と思ったら、次はドラムの壁・・・、還暦越え親父の悪戦苦闘が続きます。
★ 練習曲「コルコバード」 ・・・ ゆっくりの歩みで進行中 ・・・
● 師匠:「ラソファミレド・・・、ソファミレドシ・・・、
最後の音の場所、小節単位ではあっているのですが、
途中の八分音符が早過ぎ・・・、八分が四分音符になってます・・・、一つ々を正しく吹きましょう。」
● 私の自己評価・・・→ 指の回りが悪い・・・、何とか早く指を動かさなければ・・・、
この思いが指に出現・・・で、音符を逃げるように駆け下りてしまってる・・・



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