2014年4月2日水曜日

アルトサックス レッスン第105回 壁に小さな穴と思ったら・・・

 
消費税増税・・、年金生活には本当に厳しい、軽減税率導入が必要です、

小保方さん・・・、今もエプロン姿でしょうか?、理研の対応にも疑問が残ります。
先週27日は第105回目のレッスン、私にも小さな春がやって来ました、

私の前に立ちはだかるに穴・・・、見落としそうなほどの小さなが空きました・・・、
と、思ったら、直ぐにその次の、壁・・・がありました、以下、今回のレッスンのレジメです。

 Chapter10【Rhythm and Chord 7】 (譜面クリックで拡大)


   ● 
前々回からの伴奏音源でのレッスン・・・、
     師匠:「合ってます、合いました・・・。」
      私 :「ホンと、合いましたァ・・・、嬉しいです・・・。」
     師匠:「では次・・・、ドラムだけの音源に合わせましょう・・・。
    小節の頭は伴奏音源に合っているのですが、ビート感が今一つです・・・、
    ドラムだけの音源に合わせる練習をしましょう、これで自分の中にビート感を作ります。」

 ● アキマヘン・・・、最初の入り口が中々判りません・・・、何とか突入・・・と思ったら、
  直ぐに迷い子ならぬ迷い親父・・・、ドラムの音が何処か何処だか・・・?、見事に大轟沈でした。
 ● ・・・伴奏音源のに小さな穴・・・と思ったら、次はドラムの・・・、還暦越え親父の悪戦苦闘が続きます。


 練習曲「コルコバード」  ・・・ ゆっくりの歩みで進行中 ・・・
 ● 師匠:「ラソファミレド・・・、ソファミレドシ・・・、
    最後の音の場所、小節単位ではあっているのですが、
    途中の八分音符が早過ぎ・・・、八分が四分音符になってます・・・、一つ々を正しく吹きましょう。」

  私の自己評価・・・→ 指の回りが悪い・・・、何とか早く指を動かさなければ・・・、
   この思いが指に出現・・・で、音符を逃げるように駆け下りてしまってる・・・のだと思います。

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