日曜日、6日は川西市吹奏楽団 POPS CONERT 2009 、
このコンサートの最大の売り物は岩井直溥さん客演指揮と、
プロ・ミュージシャンの特別出演、とても楽しみにしています。
今回は、Drums そうる透さんと、Saxphone 田中靖人さん、
大奥のお友達にチケットをお願い、夏前から楽しみにしてました。
田中靖人さんのアルト・サックス・・・、最高・・・でした。
<Memory from "CATS">で、田中さんが舞台上に登場、
ホールに響き渡るアルト・サックスの高音の透き通った音色、
暫し陶然、ウットリ・・・、至福のひと時でした。 (当日プログラムはコチラ)
田中靖人さんの演奏は「トルヴェール・クヮルテット」コンサートで
拝聴していますが何時もバリサク、アルトは今回が初めて、
真に失礼ですが、須川サウンドを思い起しつつ聴き入りました。
今回の田中靖人さんのソロ演奏はアンコール曲を含めて3曲、
オリタノボッタさんの1曲の時は欲求不満でしたが、今回は大満足、
エリック・ミヤシロさんのトランペットの時もでしたが、プロの凄さに感動です。
川西市吹奏楽団と関係者の皆様方には心から感謝・・・、と共に、
来年は「須川展也さん」の客演招聘・・・、岩井直溥さま・・・、どうか宜しくお願い致します。
そして、何時もチケットの無理をお願いしている、大奥のお友達にも改めてお礼を申し上げます。


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